どの見どころをどのSNSに出したか、投稿もれを1画面で
切り抜きショート投稿トラッカー
公開日 2026.08.16
切り抜きの見どころストックと YouTube Shorts・TikTok・X・Instagram Reels への投稿状況を1枚のカードで管理。「編集したのにまだ出していないSNS」を自動で洗い出し、ハッシュタグ入りの投稿文もSNS別にワンクリックでコピーできます。

使い方
1. 見どころをストックする
配信後(または配信中)に、見どころのタイトル・元配信・タイムスタンプ・タグをカードとして追加します。当サイトの「配信タイムスタンプレコーダー」で打刻した見どころの転記もおすすめです。
2. 編集と投稿をチェックで記録
切り抜き動画を編集したらカードの「未編集」をクリックして編集済みに。SNSに投稿するたびにカードのSNSボタンを押すと、投稿済みと投稿日が記録されます。押し直せば取り消せます。
3. 投稿もれチェックで消化する
「投稿もれチェック」タブに「編集済みなのに未投稿のSNSがある切り抜き」が自動で並びます。週末にまとめて開いて、出し忘れているSNSを消化する運用がおすすめです。
主な機能
SNS別の投稿チェック
YouTube Shorts / TikTok / X / Instagram Reels の4SNSに対応(使うSNSは設定で選択)。全SNSに出し終わったカードには「全SNS展開完了」マークが付きます。
投稿もれの自動リストアップ
編集済みなのに未投稿のSNSがある切り抜きを自動で一覧化し、タブのバッジに件数を表示。まだ動画にしていない「編集待ちストック」も同時に見えます。
投稿文ジェネレーター
共通タグ・SNS専用タグ・切り抜き個別タグを自動合成・重複除去して、SNSごとの投稿文をワンクリックコピー。X向けは280字換算の文字数チェック付きです。
JSONバックアップとCSV書き出し
JSONエクスポート/インポートで端末・ブラウザの引っ越しに対応。Excelでそのまま開けるBOM付きCSVの書き出しもできます。
こんな方におすすめ
- 切り抜きショートを YouTube Shorts・TikTok・X などに展開している配信者・VTuberの方
- 「切り抜きたい見どころ」をメモしたはいいが、どこまで消化したか分からなくなる方
- TikTokには出したのに Shorts に出し忘れる、といった使い回しの抜けが起きがちな方
- 投稿文とハッシュタグを毎回ゼロから打っている方
補足・注意点
- ・入力内容はブラウザ内(localStorage)にのみ保存され、外部送信は一切ありません。定期的なJSONエクスポートをおすすめします。
- ・動画編集機能・SNSへの自動投稿機能はありません(投稿の記録・管理に特化しています)。
- ・切り抜きの投稿にあたっては、各プラットフォームの規約や元配信の権利関係(所属事務所のガイドライン等)をご確認ください。
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切り抜きショート投稿トラッカーは無料で公開しています。使ってみて役に立ったと感じたら、開発の継続を応援していただけると励みになります。支援がなくても機能が制限されることはありません。
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