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打診DMから企画書・お礼まで、コラボの段取りを1画面で

コラボ依頼文・企画書メーカー

公開日 2026.08.03

相手の活動名と企画の中身を選んでいくだけで、初回の打診DM・コラボ企画書(Markdown)・返信とお礼のテンプレ・事前すり合わせチェックリストを一度に用意。個人勢のコラボ段取りをまるごとカバーします。

使い方

  1. 1. 企画の中身を入力する

    自分と相手の活動名・関係性・企画タイプ・配信形式・所要時間・日時候補・進行案を埋めます。迷ったら「サンプルを入れる」で全項目が埋まった状態から調整できます。

  2. 2. 打診DMと企画書を送る

    相手との関係性と規模感で書き出しと結びが出し分けられた打診DMをコピーしてXやDiscordで送信。返事がもらえたら9セクション構成の企画書Markdownを渡します。

  3. 3. 返事とすり合わせを進める

    受ける/保留/お断り/日程再調整/配信後のお礼の5種テンプレを状況に応じて使い、当日までに12項目の事前すり合わせチェックリストを相手と一緒に潰していきます。

主な機能

関係性で出し分ける打診DM

面識なしから共演経験ありまで4段階の関係性と相手の規模感で文面を自動調整。相手が断りやすい一文を必ず同梱します。

9セクションのコラボ企画書

目的・日時候補・累積時刻つきの進行表・NG事項・アーカイブの扱いまで、決めるべきことを漏らさないMarkdown企画書を生成します。

深夜表記と超過警告

日時候補は24:00〜27:30の深夜表記に対応。進行案の合計が所要時間を超えると超過分の分数つきで警告します。

事前すり合わせチェックリスト12項目

目的の合意・進行役・NGワード共有・中断ラインなど、こじれる原因を先回りで潰すリストを [x] 形式でコピーして共有できます。

こんな方におすすめ

  • 気になる配信者にコラボを打診したいが、一通目のDMで手が止まってしまう方
  • 「一緒にやりましょう」までは言えたのに、そこから具体的な話が進まない方
  • コラボの誘いを受けたものの、受ける/断る/保留の返事の書き方に悩む方
  • 事務所に所属せず、コラボの段取りをすべて自分でやっている個人勢の方

補足・注意点

  • 入力内容はブラウザ内(localStorage)にのみ保存され、外部送信は一切ありません。
  • 生成される文面はたたき台です。相手との関係性に合わせて、ご自身の言葉に直してから送るのをおすすめします。

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